ロシア軍によるウクライナ侵略【情勢・状況】4/27~28

 

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ロシア軍は、徐々に前進を続けているようです。

 

ロシア軍からの空爆が、ブジャクとウクライナの他の地域を結ぶ戦略的に重要な橋に向けられました。 伝えられるところによると、2回目のストライキで橋が破壊したようです。

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米国はすでに約束された90個の155mm榴弾砲の半分以上をウクライナに供給しています。国防総省のスポークスマン、ジョン・カービー氏によると、武器は国に到着したという。 彼はまた、50人のウクライナ兵の訓練の初期段階が今週完了したと述べました。

 

民間用ドローンの生産を専門とする中国のDJIは、ロシアとウクライナの事業を一時的に停止することを発表しました。ウクライナ侵攻後、ロシアでの販売を停止した中国の大手企業としては初めてです。

 

63日間のロシアの損失は、兵士で22400です。

 

砲撃で自宅を攻撃され、泣き崩れる82歳のおばあさん。そして彼女の飼い猫たち。このような状況を見続けるのは辛すぎます。プーチンもゼレンスキーも停戦に向け、市民を守ってほしいです。

 

市民約1000人を国連と国際赤十字の管轄で避難させることに合意されたにもかかわらず、アゾフスタリ工場の地下室には、民間人が閉じ込められたままです。水も底をつき、負傷した兵士は薬も無くかなり衰弱し、状況は絶望的のようです。助かってほしいです。

 

27日のマリウポリ、アゾフと海兵隊が戦っています。ロシア当局は、ここで「敵対行為は行われていない」と保証していました。

 

ロシア軍にセベロドネツクの病院を砲撃され、1人の女性が殺されました。

 

ロシアのパイロットは、特殊作戦の場所の上空でますますウクライナの無人機に会っていると言う。彼らも死と隣り合わせです。

 

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