ロシア軍によるウクライナ侵略【情勢・状況】4/23~24

 

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23日、ロシア軍は第3の都市オデーサ(オデッサ)南部で攻勢を強めています。ドニエプル川の東とオデーサを含めた地域を独立させようという動きや考えがあるようです。そしてミサイル攻撃の結果、生後3か月の赤ちゃんを含む8人が死亡しました。

 

この写真は、彼女の夫であるYuriyによって投稿されたものです。生後3か月のキラと彼女の母親、祖母はすべて、オデーサへのロシアの巡航ミサイル攻撃で殺されました。3世代から3人の女性が犠牲に…父Yuriyは聖土曜日に家族全員を失いました。




 

23日、オデーサへのミサイル。

 

 

 

家の中の様子。

 

オデーサの救助隊は、爆撃が増える危険性があるにもかかわらず、瓦礫の中で負傷者を探しています。

 

土曜日のイースターイブに、ハリコフ地域へ発砲されたミサイル。

 

2000年~2010年にかけて、ロシアからウクライナへの移住者は16万人余りであり、今回の侵攻でロシア軍は同胞も殺しているとのことです。 ウクライナ人撲滅の為には、ロシア人やロシア語系住民も犠牲になっています。

 

このビデオを見るのは難しいかもしれませんが、それはウクライナの現在の状況についてのパフォーマンスです。

 

戦場にて、ウクライナ軍の兵士です。

 

ウクライナ軍の防衛により捕獲。

 

N-sky対空ミサイル連隊は、ロシアのヘリコプターを破壊しました。

 

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